ずらし検索
五十音表の上で文字をずらすと、別のことばになる組み合わせを探します。
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ずらし方の決まり
- 段ずらし … あ → い → う → え → お(お の次は あ に戻ります)
- 行ずらし … あ → か → さ → た → な(わ の次は あ に戻ります)
- 濁点・半濁点は清音として扱い、ずらした結果も清音になります
- 「ん」「ー」など五十音表にない文字は、ずらさずそのまま残します
- マイナスを書くと、反対向きにずらせます
一つずつずらす場合と、文字ごとに変える場合
ずらす数を一つだけ書くと、ことばに含まれる全ての仮名へ同じ移動を適用します。 カンマで複数の数を書くと、1文字目、2文字目の順に別々の移動量を指定できます。 どの文字へどの数が対応するか分かるよう、最初は短い語で結果の差分を確認してください。
行ずらしと段ずらしでは移動する方向が違います。想定と違う候補が出たら、数を変える前にずらし方を確認します。 「ん」や長音はその場に残るため、変化しない文字を含む語でも検索できます。
