件数だけでなく、どの条件が候補を減らしたか、結果を問題制作へ使うときに 何を確認するかまで記載しています。各ページから同じ条件の検索画面も開けます。
- 4文字のことばを探した結果:文字数だけを指定し、候補の広さを確認する最も基本的な検索例です。
- 「か」で始まる4文字のことば:文字数と最初の文字を組み合わせた検索例です。
- 「か」で始まり「き」で終わる4文字:両端の文字が分かっているクロスワードを想定した検索例です。
- 「・か・」の形に合う3文字:中央だけ判明している虫食いを、そのまま入力する検索例です。
- 3文字の回文を探した結果:前から読んでも後ろから読んでも同じ語を集める検索例です。
- 子音が「k・n」と並ぶことば:文字の見た目ではなく、声に出したときの骨組みで探す例です。
- 「い」を「すい」に変えても成り立つことば:1文字を2文字へ置き換えて、変換前後がともにことばになる例です。
- 「とけい」を並べ替えた結果:同じ文字を同じ回数だけ使い、並び順だけを変える例です。
- 「あめ」を1段ずらした結果:五十音表の同じ行で、各文字を右へ1つ動かす例です。
- 「あ12・ゆ21」へ文字を当てはめる:同じ数字へ同じ文字を入れ、複数の語を同時に成立させる例です。
- 3つのことばから「ようび」を拾う:材料を入力順に使い、それぞれから文字を選ぶ検索例です。
- 濁音なしで「か」から始まる4文字:基本条件へ濁音数を加え、候補の減り方を確かめる例です。
